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    容易出錯的日語表現(xiàn)四

      「ために」と「ように」

      「早く著くために特急に乗った」は言えるのに、「早く著くために速達で出した」はおかしく、「早く著くように速達で出した」と言わなければなりません。目的の意味を表すとき、いつでもタメニが使えるわけではないようです。「早く治るために休んだ」「うまく踴れるために練習する」などもちょっと変です。これらの文ではタメニの代わりにヨウニを使えば問題ないのですが、さて、タメニとヨウニはどう違うのでしょう。

      まず、タメニが使えるのは、しよう(しまい)と思ってできる動作のときです。「お湯を沸かすためにヤカンに水を入れた」「車を止めるために左に寄せた」などでは(結(jié)果はさておき)「沸かそう」「止めよう」と思って動作をしています。否定の場合も「迷惑をかけないために黙っている」は「迷惑をかけまい」という意志をもった行動と言えます。逆に、他人の動作や自然界の結(jié)果などは、自分の意志で左右するのが難しいので、タメニを使うことができません。「彼女が立派な職人になるために指導する」「早く雪が融けるために土をまく」が少しおかしいのはこのためです。

      一方、ヨウニは、しようという意志と関係なく、ある結(jié)果や狀態(tài)になることを目指すとき使います。「充分間に合うように六時に出た」「寢やすいように枕をかえた」など。また、可能も狀態(tài)の一種と考えられますから、「旅行できるように貯金する」など可能表現(xiàn)にはヨウニを付けます。

      以上を簡単にまとめると、タメニは「~する」という意志を伴う目的を表し、ヨウニは「~なる」という結(jié)果を見越した目的を表す、ということになります。

      それに関連してさらに言えば、ここで問題にした「~する」と「~なる」の違いは、日本語の的確な表現(xiàn)を行うのにとても重要です。例えば「天井に手が屆く」「ブーツに足がはいる」などは、可能の意味を込めたいからといって、「天井に手が屆ける」「ブーツに足がはいれる」と言うことができません。これらは「~なる」という結(jié)果の事態(tài)を表しているため、可能の形にしないのです。可能の形にできるのは「~する」という意志を伴う事態(tài)のときなのです。

      意志性のあるなしは、タメニとヨウニだけでなく、日本語の他のさまざまな表現(xiàn)にも関わりがあるようです。

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